添加物の入っていないブラックの缶コーヒーなら安全♪

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こんにちは、ぶるぶるです^^

私は自他ともに認める無類のコーヒー好きです。

本ぺージでは、缶コーヒーでも安心して毎日飲める安全なコーヒーってどういうところに気をつければいいんだろう?とフト疑問に思い綴りました。

だいたい私は1日10杯弱、ざっくり1年で平均しても1日7~8杯は飲んでいます。家ではミルを使ってコーヒー豆を挽いたりもしますが、平日朝で忙しい時などはドリップコーヒーにしています。仕事している際はスタバやドトールのコーヒーを飲んだり、会議続きの場合などは缶コーヒーを飲んだりもしています。

もちろん缶コーヒーは世間一般的に「悪魔の飲み物」と言われている事も百も承知、だけとブラックの缶コーヒーだからいいやーと思っていました・・・・

そもそも缶コーヒーが悪魔の飲み物と言われる所以

加糖コーヒー

コーヒー1本(あの小さい缶185g)にだいたい角砂糖3つ分(12g)が入っている

微糖コーヒー

コーヒー1本(あの小さい缶185g)にだいたい角砂糖1つ~2つ分(4g~8g)が入っている

ん~さすがにやばいっす。血糖値上がりまくりますね・・・。こんなの毎朝の習慣で飲んでたら具合も悪くなると思います。

ごはんや麺類もいわゆる糖質で血糖値上げるのですが、「消化」という作業で血糖値グラフで考えると緩やかな曲線を描くのは想像できると思います。しかし、缶コーヒーは飲み物で「消化」という作業無しに胃を通過、小腸で糖質がすぐに吸収され、血糖値グラフでいうと急激な山なりとなります。山なりという事は下降も一気にくる訳で、そんな時の感情が以下となります。

  • 血糖値が一気に上がるとハイな気分
  • 血糖値が一気に下がるとイライラ、不安、吐き気、眠気、な気分

ちなみに、このハイな気分を「もっと」とか「またなりたい」と思う事が、「糖質中毒」であり、依存性、本人に自覚が無い場合がある、、、など危険極まりないてますね。。。

そして最近知ったのですが、糖質ではないですが缶コーヒーのブラックコーヒーも一部危なそうです。

ブラックコーヒー

「香料」「乳化剤」が入っているものがある。

香料

ブラックそのままでもおいしいのに~って思ってしまいがちですがやはり原価の観点から考えると、そこまで、、、なコーヒーもあるわけで香料の登場。当然この香料は、いわゆる食品添加物になります。

乳化剤

まさに今日、缶コーヒー(ブラック)飲んでて、何気に成分見て、あれ?ブラックなのに乳化剤?って気づきました。そして調べてこのブログネタw、今のところ銘柄は伏せますw 時間ある時に比較表でも書いて公開ですね。

乳化剤は、通常分離してしまいがちな、水と油をキレイに混ぜる添加物です。界面活性剤ですね。

コーヒーを家で挽いたりドリップしている人なら気付いていると思いますが、コーヒーって油分があるんですよね。コーヒー入れた器に油が付いているって始めはそう思っていたのですが笑

それを見た目重視で混ぜて見せなくする、あと殺菌効果もあるみたいで。。

シリコーン

な、何やねん笑 防腐剤らしいです。

缶の中で保存するためには安全?重視すると必要そうですが・・・・

大丈夫そうな缶コーヒーは今のところ2種類

  • サントリーのブラックBOSS
  • UCCのブラック無糖

2018/09 追加です

  • 「ボス サントリーコーヒーロースタリーズ ブラック」SUNTORY COFFEE ROASTERY BLACK BOSS
    • たまたま近所のスーパーで見つけました、関東甲信越エリアで限定発売らしい。
    • 飲んでみた感想として、んー悪くはない、確かに他の添加物入りブラックと比べると飲みやすい、コーヒー素人としては、「結構な深入り焙煎した豆を、濃さ的には薄く入れたコーヒー」な味でした。「苦みや雑味を抑えている」方法はおそらく、薄く入れたから?って思いました。あ、冷蔵されたアイスコーヒーで飲んだ感想です。

まだあると思うので見つけたら、更新します。

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